ブログ

毎回好評のキャンペーン

 

 

こんにちは、トリートメントコーディネーターの友附です。

今月ハロウィンキャンペーンを行なっております。

毎回好評のキシリトールキャンペーン!

ガム&タブレットがセットでお得にお買い求めいただけます!

キシリトール100%なので砂糖ゼロです。

虫歯を作る原因の酸を作りにくくする働きがあるので虫歯予防には最適です!

ガムを食べることで唾液の出も良くなります。

市販で販売しているものは100%キシリトールではないため砂糖も含まれております。

お菓子大好きなお子様や、仕事中ガムやタブレットを頻繁に食べている方はキシリトール100%のガムに変えて虫歯予防を目指してみましょう!

虫歯ゼロをめざしましょう!(^ ^)!

 

ただ今院内はハロウィン仕様になっておりますので、来院の際はぜひご覧ください!

この写真はわたしがいつも使ってるカウンセリングルームです。ハロウィン仕様になっております(^ ^) 

 

 

 

 

フッ素の働き

 

こんにちは、高山です。

今日はフッ素の働きについてです。

フッ素にはプラークの細菌の活動を抑えること、

溶けたエナメル質の修復、歯質の強化など

虫歯の発生を防ぐ効果ぎあり、予防に有効な成分と

して注目されています。

フッ素の虫歯予防に役立つ効果としては、

酸の産生を抑制します。

歯磨きで落としきれなかったプラークが作る虫歯の

原因菌の働きを弱め、プラークが作る酸の量を抑えます

再石灰化の促進をします。

歯から溶け出したカルシウムやリンの再石灰化を

促進させてくれます。

歯質強化をします。

歯の表面を酸に溶けにくい性質に修復してくれます。

特に乳歯や生えたての歯は軟らかいのでフッ素配合の

歯磨き粉を使い歯質強化に努めましょう。

口の中に長く留まるほど効果的です!!

ヨクシオでは大人も子供もメンテナンスで

フッ素を塗布させて頂いております!

フッ素を塗ってしっかり虫歯予防をしましょう!!

風邪予防にビタミンA

こんにちは!歯科助手の三浦です。

今日は風邪予防に大切なビタミンAについて紹介します。

まず、ビタミンAには粘膜を丈夫にする働きがあります。

口、鼻、のど、はもちろん、肺などの臓器の健康維持にとても重要な栄養素となります。ビタミンAが不足していると、風邪をひきやすい以外にも口内炎ができやすい、歯茎が腫れるなど、粘膜が弱まって起こることがあります。このような症状があるときは、ビタミンA不足で免疫力が低下しているのかもしれません。

ビタミンAを多く含む食材として、レバー、うなぎ、鶏ハツ、卵、チーズ、サーモンなどです。また、体内でビタミンAに変換されるβカロテンは、野菜の色素成分にあたります。

なので、人参、パセリ、ほうれん草、春菊、大根の葉、かぼちゃなどに多く含まれます。

健康維持にかかせないビタミンAですが、過剰摂取での弊害として頭痛がありますので、摂りすぎには注意してください。また、妊娠初期の方は、ビタミンAの過剰摂取で赤ちゃんの先天奇形をもたらすことがありますので、ご注意ください。

矯正治療

 

こんにちは、トリートメントコーディネーターの友附です。

もうすぐハロウィンなので院内もハロウィン仕様になりました!

ハロウィンキャンペーンも3日から始まります☆

当院では毎月第4月曜日に矯正治療を行っています。

矯正専門の先生が来られます。

昔から歯並びが気になる

食事がしづらい、噛みにくい

肩こり、頭痛がある

口元にコンプレックスがある

など、お悩みがある方

無料相談も行なっておりますので、

遠慮なくスタッフにお申し付けください。

口元が変わるだけで笑顔や印象が変わりますし、

不正な噛み合わせ、歯並びだと虫歯、歯周病リスクも高まります。

口腔内から健康に!

口腔習癖

 

こんにちわ、高山です。

今日は口腔習癖についてです!

皆さま、特にお母さん、お父さん、

お子様の口腔習癖についててご存知でしょうか。

口腔習癖とは小児に見られるお口の癖のことです

口腔習癖が長引くと歯並びなどに大きく影響

することがあります。

1.吸指癖(指しゃぶり)

4歳までは生理的なものと考えられるが4歳を過ぎても

している場合は出っ歯や歯が斜めに生えることが

あります。

2.咬唇癖

通常は上の前歯の裏側に下唇を噛みこ見ながら

吸い込もうとする癖。出っ歯や歯が斜めに生える

などあります。

3.弄舌癖

舌を上下の歯と歯の間に入れ込む癖。この習癖は

異常嚥下癖と一緒に起こることが多い。

4.咬爪癖

爪を噛む癖。3歳頃から始まり学童期に増加する癖。

原因としては精神的緊張の高まりが挙げられる

前歯のすきっ歯やガタガタな歯並びなどが症状と

してあげられる。

お子さんの定期検診ではこのような歯並びの異常や

習癖、虫歯の有無など様々なチェック項目があり

早期発見で将来のリスクを下げてあげることも

できます。また、フッ素も塗布するので虫歯予防

も行います。

定期検診に来ていただき、こういった異常がないか

確認することも大切ですね!!

 

歯ブラシ

 

こんにちわ、トリートメントコーディネーターの友附です。

みなさん歯ブラシを交換するタイミングはいつですか?

毛先が開いてから替える方が多いと思いますが、

毛先の開き具合で汚れの取れる力が変わってきます。

新しい歯ブラシと比べて、毛先が少し開いた歯ブラシでは約2割、完全に開いてしまった歯ブラシでは約4割も清掃力が低下してしまいます。

歯ブラシは毛先が開いてしまうと歯にきちんと当たりにくくなり汚れを落とす力が弱くなるだけでなく、歯茎を傷つけてしまう可能性もあります。

力加減にもよりますが、

1ヶ月で交換することが目安になります。

秋といえば

 

みなさんこんにちは!歯科助手の三浦です。

食欲の秋ですね♪

今日は秋が旬の食材代表さつまいとさんまの選び方について書いていきます!

まずはさつまいもから、見た目は皮の色がツヤがあり、表皮に凸凹や傷、斑点がないものを選びましょう。特に見た目がふっくらとしたものが良いです。また、ひげが堅い、表皮の一部が黒く変色しているものは、古くなっており、味も苦い場合があるので避けましょう。また、黒いみつの跡があるものは糖度が高くて良いでしょう。

次はさんまです。目に透明感がありイキイキと光っているものが良いでしょう。暗く濁った感じのものは、あまり新鮮ではありません。

腹が張っているかというのもポイントとなります魚は内臓からいたみますので、腹が柔らかいのは、漁獲されてから時間が経っている目安となります。

上手に食材を選んで秋を楽しみましょう!

ドライマウス

 

こんにちは、高山です。

今日はドライマウスについてです。

皆さまドライマウスとはご存知でしょうか。

ドライマウスとは、日本語では口腔乾燥症といいます

口腔内が乾燥する疾患を指しており歯科領域の

疾患になります。

主な原因は唾液の分泌が低下することです。

ストレス、加齢、喫煙、薬の副作用、糖尿病など

口呼吸、食生活などが原因になります。

ドライマウスになることによって虫歯、歯周病、

口臭など様々な症状を引き起こします。

口腔内が乾燥するからといって必ずしも歯科的な

原因があるとは限りません。

しかし、症状が出ている以上はドライマウスとして

考え、対処していきましょう。

また、ドライマウスの予防改善と虫歯、

歯周病予防はお互いに効果をもたらします。

早期治療で軽い治療で済む場合もあります!

ドライマウスの症状がある方は一度、検診に

きて相談してくださいね!

ミネラルについて

みなさんこんにちは!歯科助手の三浦です!

今日はミネラルについてご紹介します!

ミネラルには身体の構成成分としての役割、生理作用の調整としての役割があります。す。
カルシウムやリン、マグネシウムは骨や歯をつくります。

鉄やリン、硫黄はたんぱく質や脂質などと結びついて血液に乗り、身体の1部となります。
生理作用の調節としては
ナトリウムや塩素、マグネシウムは筋肉の収縮や神経伝達に関わります。また、マグネシウムや亜鉛、ヨウ素などは代謝の調節にかかわっています。
体液に含まれるミネラルは、常に一定の濃度に保たれています。

しかし身体から出ていくミネラルの割合に対し、食事から摂取するミネラルが不足する、あるいは、過剰摂取が長期間続くと適切な濃度を保てなくなり、欠乏症や過剰症が現れてしまいます。

何事もバランスが大切なのです。

キシリトール

 

こんにちは、高山です。

今日はキシリトールの効果についてです。

皆さま、キシリトールの効果はご存知でしょうか、

キシリトールの効果は、、、

1.酸を産生しない

2.虫歯菌の活性を弱め性質を変える

3.唾液を中和する能力を助ける

4.初期虫歯を治そうとする力がある(再石灰化)

5.虫歯菌の発生、進行を防ぐ

6.唾液の分泌を促進する

などあります!

キシリトールは100%配合されているものを

噛みましょう!

また虫歯のリスクが高い方は1日3回計6粒(1回2粒)

を目安に噛みましょう!

よく噛むことで唾液量が増すので15分以上は

噛んでいただくことが理想的です!

キシリトールは1度に多量の摂取をしてしまうと

お腹が緩くなる可能性があるので一度の目安を元に

よく噛みましょうね!!

 

1 / 4212345...102030...最後 »